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2010年03月19日

世界経済の三賢人 バフェット、ソロス、ボルカー

著者:チャールズ・R・モリス
翻訳:有賀裕子
出版社:日本経済新聞出版社
価格:1,890円
出版日:2010年1月
メディア:書籍
投資先:全般
手法:−
■著者紹介
モリス,チャールズ・R.
12冊の著作を持つ弁護士であり、元銀行家である。『世界同時好況が来る』はニューヨーク・タイムズ紙のNotable Book of 1990に選ばれた。The TycoonsはBarron’s Best Book of 2005に選ばれている。金融連鎖破綻を予言し、CDSによる損失を適確に予測した前著『なぜ、アメリカ経済は崩壊に向かうのか』はニューヨーク・タイムズ紙ベストセラーになった。ニューヨーク・タイムズ紙、ウォールストリート・ジャーナル紙にたびたび寄稿している。
■詳細情報を見る
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世界経済の三賢人 バフェット、ソロス、ボルカー
※送料:合計2,800円以上無料。2,800円未満は250円
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■あらすじ
金融の大混乱を予想し、資産バブルを警告していた3人の男がいた―バフェット、ソロス、ボルカー。ウォール街の金融機関経営者と政府要人たちが名声を落とす中、彼らの叡智と先見は全世界の注目を集めた。辿ってきた経歴の大きく異なる3人が、なぜ同じ未来を見通すことができたのか?

金融連鎖破綻を予言し、日米でベストセラーを記録した『なぜ、アメリカ経済は崩壊に向かうのか』の著者チャールズ・R・モリスが、3人の共通点―50年以上も市場にかかわり、ウォール街に対して否定的で、学者の妙案よりも良識を重んじ、多くの恐慌と強気相場を見てきた経験から効率的市場など存在しないと割り切っている…などを解明し、これからの市場と経済を分析するうえで欠かせない視点を伝授する。

■目次
ソロス
バフェット
ボルカー
経済学、市場、現実
posted by 投資生活 at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 頑張る投資家向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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