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2010年03月19日

なにがケインズを復活させたのか?ポスト市場原理主義の経済学

著者:ロバート・スキデルスキー
翻訳:山岡洋一
出版社:日本経済新聞出版社
価格:2,100円
出版日:2010年1月
メディア:書籍
投資先:全般
手法:−
■著者紹介
スキデルスキー,ロバート
ウォリック大学政治経済学名誉教授。ケインズ研究の第一人者であり、数々の学術賞を受賞した伝記を3冊執筆している。1991年に一代貴族に、1994年に英国学士院会員に選出された。アメリカの大手資産運用会社ジャヌス・キャピタル・マネジメントとロシアの大手通信会社システマJSFCの非常勤取締役も務める。
■詳細情報を見る
○トレイダーズショップ
※取扱なし
※送料:合計2,800円以上無料。2,800円未満は250円
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なにがケインズを復活させたのか?
※送料:合計1,500円以上無料。1,500円未満は300円
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なにがケインズを復活させたのか?
※送料:宅配代引きのみ250円。それ以外は金額関係なく無料

■内容(「BOOK」データベースより)
一時は各国政府がこぞって採用したケインズ経済学は、なぜ古典派経済学と自由市場原理に敗れたのか。そしていまなぜ復活なのか。ケインズ研究に生涯を捧げた第一人者が、ケインズの理論と生涯、そして今日的意義を分かりやすく解説しながら、今回の危機を生み出した制度的、理論的、道徳的失敗を論じる。

■目次
第1部 危機
(問題はどこに/経済学の現状)
第2部 ケインズ経済学の興亡
(ケインズの生涯/ケインズの経済学/ケインズ革命は成功か失敗か)
第3部 よみがえるケインズ
(ケインズと資本主義の倫理/ケインズの政治学/ケインズの今日的な意義)
posted by 投資生活 at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 頑張る投資家向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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